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1粒食べると止まらない昔懐かしい味「旭豆」!

掲載日:2018-11-30

旭川の伝統の味?

旭川にはこれがあるじゃないですか!「共成製菓 旭豆」


明治35年(1902年)に誕生して以来旭川の味として親しまれ、
すでに1世紀を越えています。
北海道らしいアイヌの女性が描かれたパッケージデザインも
今では旭川市民になじみのものになっています。


『旭豆』は、北海道産大豆を炒ったものに、北海道産ビートから作った
甜菜糖と小麦粉をまぶし、添加物を一切使っていない素朴なお菓子です。

旭川市民なら一度は見たことがある!!

「共成製菓」が明治時代から昔ながらの方法で
作り続けているロングセラーのお菓子です。

程よい甘さで大豆の甘みがよく出ていてカリッとした食感がよく、
甘過ぎないところが晩酌のお供にもイイですよ。





工場は旭川駅からも近く歴史を感じる建物です。




この機械で満遍なく大豆を炒っているんですよ




この鍋で甜菜糖をグラグラと火にかけてコーティングの準備!
煮詰めすぎると使い物にならないため職人さんが目を光らせています。




香ばしく炒った大豆に甜菜糖を絡めていきます。
絶妙なコーティングは職人さんの経験が頼り!





職人の技が光る「旭豆」が出来上がり
1粒食べると止まらなくなっちゃうんですよね~


今ではいろんなバリエーションがたくさん



                  



    


      



                     



道の駅「あさひかわ」にたくさん売ってます。







共成製菓はこちら




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